2013年06月25日
イエーイ
どうも、僕です。
さいきんほんとうにすみません。
ついったのほうもそれほど出没しているつもりはないのですが、なんというか、それ以上に、寝てます。寝てしまいます。
帰る→パソ立ち上げる→ちょっとついったみる→コミスタ立ち上げる→気を失う→テレビ「ぜっろろっくごーごー!」(タイマー)→「なん…だと?」→慌ててフロ入って出勤
という毎日です。なぜだ…気圧?
まあ、日々とくだんお知らせするようなことがらもないわけですが…寝てるからな。
ああそうだ、ちょいと仕事が精神にくる忙しさだったのだった…忙しいっつうか精神的ダメージが…
こっちの落ち度なら仕方ないが、向こうが用意したパソコンの不調とかメンテナンスのために遅れたぶんをあたかもこっちのせいのように…初めから無理のある環境だってわかってんだろが。同じ会社なのに真っ向からケンカ腰なのあの部署だけなんだよな…なんでなんだろ……( ´_ゝ`)
愚痴でした。失敬失敬。
ドラマはなんとなく見てました。
今期実はけっこう見てました。推理ものばっかで混同しがちでしたが。
・遺留捜査
シリーズ熱心に見ていたわけではないのですが、今回は録画して見てました。上質なドラマでしたね。
甲本雅裕もすっかり大御所になったね~
西村雅彦もすっかり白いしね~(髪が)
・確証
猫も杓子もハギさんを頼りにしすぎててさすがになんじゃこりゃ…と思ったよ。いや、おもしろいんだけども。
刑事ものといえば殺人事件っつー中で、どろぼうメインの話というのはなかなか新鮮でした。
あと毎日新聞のビル(内部)、よく警視庁に使われるなあ。
・お天気お姉さん
これもなかなか斬新な切り口でおもしろかったんですけど、もったいぶった謎がそうですかーって感じだったり、オチがオチのためだけのオチだったり。
開始前にもっと人間関係がゴチャゴチャする予感させておきながらおとなしかったりですね。蔵之介とだんみっさんはなかなかいい味出してましたけどね。あと青木くんの能力がいちばんスゲーと思ったよ。「自覚のない天才」か。続編作ってあげたらって思うほどもったいない。
・ガリレオ
なんでしょう…内海刑事を退陣させた理由が大人の事情だけなら非常にもったいないことをしましたね。
とりあえず原作どおり湯川先生と草薙刑事でもう一本作ってみてはいかがでしょうか?
あとなんだろな、なんか見てたかな。
ドラマじゃないけど、ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スターを見ていましたよ。
週4だったのでつい先ごろ最終回を迎えましたがね…!
先にwikiって鬱展開になるっていう記述を見てしまって、最後までものすごくハラハラしていたのですが、なんだよ、そんなことないじゃないの…
せっちゃん的なキャラってずっといたんですねえ。そのままエンディングになっちゃたけどどこに住んでんのやら……
あと清々しいまでに百合でした。
「まさかの黒幕!」みたいサブタイで「和也か! 和也なのか!」て期待しちゃったけど(なんで)そんなことはなかったぜ。つうかいっこも意外じゃないよ。
友人に「森川智之の無駄遣い」って教えたんだけど、このための森川智之だったらしい。結局そんなにアレだったけど。
終わり3話くらいでドラゴンボールみたいになるのもお約束なのでしょうか。急にあんなの見せられたら女児泣くんじゃね?
敵さんではキントレスキーさんがすてきすぎました。声が十郎太でマッチョでそこそこ紳士で脳筋で十郎太で下半身は針のようで十郎太でとにかく素敵です。あの人は群を抜いて好き放題やりまくってたなあ。人間界に溶け込んじゃうし、十郎太だし、命令聞かんし、十郎太だし、しまいにゃ嫁(だろ?)までもらっちゃってリア充にも程がある。
「スペシャル・マッスル・トレーニング・ルーム、略して「私の部屋」へようこそ!!」
「略してない!」
DCの痛々しい漫才よりよほどおもしろい。
「(果たし状の)追伸:絵は骨格や筋肉のつき方を考えて書くとうまくいくと思います。」
アドバイスが的確なだけあって、添えってあった自画像もちょううまかったです。
次は初代やってくんないかなと思ってたけど5が始まりました。そりゃあね、まあね。とりあえずココやなやつだなって思ってしまいました。あとOP・EDが激しくほもくさい。
来期はアニィのスピンオフが始まりますね~
スピンオフ連ドラの続編って、日本じゃ初らしいですよ。すごい記録作っちゃったね!
