2008年05月31日
安いといってもセール中ならレディーボーデンをパイントで買える値段。
「花と大陽と雨と」
すすめていったらある日こまっしゃくれたガキがでてきて、
「なんでなんでも数字で解決するんだよ!」
「ポリゴンと顔グラフィックがぜんぜんちがうじゃねえか!」
とか、日記に書いたばかりのツッコミを自らやってしまわれました。
それについては主人公が「それ以上言うな! 発売できなくなる!」とかそんな感じで返すという応酬。
ほかにもけっこうギリギリのネタとかマニアックすぎるネタとか。
いやあおもしろい。こういうセンス大好き。だんだんサイコっぽくなってきたけど。
けっこう、ひとりで淡々とすすめるゲーム好きならおすすめ。攻略サイトなしではクリアできないが(わたしは)答え見たってわからん謎も2個くらいあったわ。うぬー。
きょうは31日でしたので31アイスクリームでダブルカップを2個も買ってお持ち帰ってきましたよ。この寒いのに。
それでもそこそこ並んでたので、わたしもどれにしようかしらんなんて考えながら並んでおりまして、いよいよ次ってときに、見知らぬガキがすたすたと通り越してショーケースの前まで行ってうろちょろ物色しはじめるではありませんか。あら? 今注文してらっしゃるお母さんのお子さん…? と思ったけども手にお金握ってるし、こりゃ単独だな?
どうしよう、こちとら並んでんじゃいボケとか声かけようかとか、でも単にどれにしようかチェックしてるだけかもしれんしなあ…
と、わたしがいわれもなく困惑していると、店員のおねえさんが「次の方お待たせしましたー♪」なんつって元気に声をあげて、件のガキがのこのこと歩いていくから、あわてて「ちょっ、並んでるんですけど!」と声を掛けまして、したらガキめ、あ、そう…? みたいなかんじで退きましたけども。
おねえさんもちょっと苦笑気味でしたが、こっちが並んでたのを知ってたならちゃんと注意せんかい!
だいぶ前にも、コンビニかどっかで平然と列の横から入っていくガキがいたんだよなあ。
腹立つとか以前に信じられん。なんつーかかわいそうだわ。
はからずもムカつくガキの話になってしまった。
