2008年04月21日
ぶりお。
日和3の3話を見ました。名塚住織のナレーションからはじまって…はじまって…あれ? 今、僕は小野妹子って…あれ?
いっ、妹子声変わり!!?
びっくりした。気が散ってしょうがなかった。よりによってすべての要素が正反対の名塚を選ぶとは(笑)女で高音でアニメ声って。
近い声で代役を立てる気がないところは日和のいいところと言っていいのかな。ほかのレギュラーで近い声いないしな…考えてみると素朴で落ち着いた声ってけっこう貴重なのかも。
ああ、ジャンプフェスタで名塚住織が妹子のコスプレしてたのはそういうわけだったのか。(太子はマエタケ)
アマゾンから日和DVDをおすすめするメールが送られてきて焦ったが6月発売なんだな。ヨドで予約して買う。さすがに大丈夫だろう。
tvkではその後連続して……えーっと、……タイトル忘れちった。
とにかく、手の長さが足の3倍はあろうかという子ガッパ(頭部は更に長い)が主役のほのぼのアニメをやっているのだが、こないだは絵描き歌だけで終わらせるつもりかとヒヤリとしてしまいました。基本的にオチはない。カヅさんは好きらしい。好きそうだ。
カヅさんといえば、(今更ですが友人です。カリスマ天然。天然のマエストロ)このまえアニメの銀魂を一緒に見ていて、真選組のひとたちが刀自慢をしていて、名前が備前長船MkIIとか、菊一文字RX78に携帯メディアプレーヤーがついてるとか、まあ、こういうの文章で説明したところでわかりづらいとは思うのですが、更に上を行く機能として「柄の部分に取り付けることによって床のゴミを取るコロコロとしても使える」という、しょうもない三段オチみたいなのをやっていたのですわ。
そうしたら一言、
「コロコロって…」
とポツリと呟かれまして。(「それはないよ」的に)
こういうの額面どおりに受け取る人もいるんだなあと。
いっしょにいたちえぞうは手で口をふさいで吹き出すのをこらえてました。(もちろん起爆はカヅさん)
あーやっぱり文章で説明するとおもしろくもなんともねえ。見た人だけ察してください。
そんな人だから、あのカッパアニメも楽しく見られるんだね。
同じお子様向けでも男JAL丸(←笑)とか忍たまならある程度笑える要素があるのだけど、未就学児対象くらいのアニメだとほんとにピュアピュアで見ていられない。つまらなくはないけど。きたない大人のわたしには清廉すぎて。
やっとこさ表紙が完成しました。
ひたすらペン握ってるのも手がえらいことになるけど、ひたすらマウスでパスとるっていう作業も肩がえらいことになります。そしてイライラします。
仕上がりはシャープで綺麗だけどそうそうこんなことできないな…
慣れないことしたもんだから久しぶりに肩やら首やらに内側から刺すような痛みが。こういうときに限って常備してあるトクホンは外箱のみっていう(それは常備とは言わない)
しょうがないから会社で至急されている温湿布を持って帰る予定。
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- at 13:52

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