2010年05月25日
りょうまでん
さんざん武市さんゆかいとか武市さん(笑)とかけちょんけちょんにこきおろしてきましたが、丁寧に描いてくれてよかったですね。
というか、嫁さん最後の最後で報われてよかったなつうか、おまえもうちょっと早くいえただろつうか。さすがに切なかった。
以蔵の逃亡中ももう少し描いてくれてたらな…
友人ちえぞうに、
「たけるはお茶の間の広い範囲で株上げただろうねー」
とメールしたら、
「きっとお茶の間の300人くらいの人がこんな犬なら飼ってもいいと思っただろうね」
という返事がきました。
おまえのほかに299人犬と思ってくれる人がいるといいな!
てなことを返しておきました。
いやしかし、今回は脚本も演出もよかったぜよ。
龍馬伝心に残る話にランキングされる勢いじゃき。
メールで土佐弁が流行りすぎてて、うっかり仕事のメールにも使いそうになって焦るぜよ。
泰造の近藤さんすごくいい人そうと期待してたのですが、あのちょっぴりだけじゃよくわかりませんな。ていうかワルそうだし。
まあ文久三年だとまだ新撰組もできたてフレッシュですものね。張り切ってるんだろうなあ。
「真っ赤な返り血は人斬りの証! 斬りたてフレッシュ! キュアみぶろ!」
とかそんな感じですかね。
ねえよ。
新参者の予約忘れてました。
チクショー!
- by
- at 21:35

comments